-月と炎- - ハングに関する私的なことをつらつらと書いています。
 
 
 
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2月22日(水)
600m・30分

晴れの予報に喜び勇んで板敷へ。

午前中は曇天。
学生は既に1本目のフライト済み。

12時頃から晴れ始める。
この頃U野ちゃんが出るも上がらず。
彼女が出ていなかったら、もう出るつもりだったので、自分を見ているようだった。
晴れ始めて、まだ、そんなに経ってないからか?
観察してみると、雲は板敷の上空がポッカリと円のように空いていた。
出るタイミングの見極めが、まだまだわかっていない。

12時半頃、前に雲が出来始め、風の感じも冷たくビュッと吹く東風がなくなり、
何よりおトンビ師匠が回していたので、出る。
東よりの山から少し離れたところでヒット。
南東から南風が結構しっかり吹いていて、サーマルが流されており、
サーマルにきちんと絡んでいくことが上手くできず、無駄な動きが多かった。
揉まれつつ、外したり探したりしながら600m。

空気の雰囲気が変わった気がして、見るとT.Oの吹流しはしっかり東。
吾国方面は当たらず。
始めに上げたところに戻るも、
ガチャガチャしたリフトでちょっとステイできて終わり。
ランディング上空で少し粘ってランディング。

最後、網が気になり、何とか越えたが速度不足でノーズを付く。
ランディングに関して、低速による失敗はしないようにするのが一番の課題。

その後、リフライトのU野ちゃんは700mまで上げて、難台まで行ったらしい。
時間帯は違うとはいえ、同じ日にもっと飛んでいる人がいるということは、
今日は条件的にはもっと飛べたはずということ。

その日一番の飛びができるようになりたい。
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