-月と炎- - ハングに関する私的なことをつらつらと書いています。
 
 
 
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4月6日(日)
今シーズン一番か!という好条件。

裏のゴルフ場に流しつつ、1300m。
高峰手前、パラの集団と一緒に1900m。
高峰のチョイ北、2100m。
東ノ宮、2100m。
ドッグレッグの西のゴルフ場、1900m。
烏山で上げている2機の下に突っ込んだが、ステイ止まり。
後から来た数機は上げていく。。。
浮いていられず降りる。

パラハングが何機か降りてきて(含むDANNA)、その上で他機が上げていったのは1時間後。
さっさとゴルフ場に探しに行くべきだった。

郡山や100kmOver、60kmアウトアンドリターンなど、自己新記録の人も続出。
もっと飛びたかった。

大会でもクロカンでも、飛ぶ度に悔しい。

感じたことを箇条書き。
・上げるのが遅い。
リフトのいいところを見つけるのも、上げていくことそのものも、もっと早く。
・リフトは生もの。
上がっているうちに上げないと、なくなる。。。
・出たとこ勝負というか、その場しのぎになっている。
場所、時間その他の条件の変化などを考えて、展開を想像しながら飛ぶ。
846_HomuraSawada080406.jpg
正直、気持ちの浮き沈みの大きい性分。
この日も朝から気が乗らず、飛ぶのを止めようかとさえ思っていたのだが、
気持ちの上がり下がりに影響を受けずに切り替えて飛ぶことも必要と考え直して飛んだ。
自分を上手くコントロールすることが大切。
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