-月と炎- - ハングに関する私的なことをつらつらと書いています。
 
 
 
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1月28日(日)
筑波→ゴールデンレイクス→ML 47km

3名ゴール。
板敷でしっかり上げられれば、筑波までは行けたコンディション。
なのに、板敷で上げきれないうちに、戦線離脱。

やっぱり私の場合、コンスタントに飛んでないとダメだな。
今日もまだ調子が良くなかった。
で、自ら今日の競技は止めてしまった。
が、一昨日ほどの不調ではないので、頑張ればもっと飛んでいられたはず。

条件がまだ煮え切らない間、必要以上に気力・体力を使わずに、
できるだけ高い位置で浮いているということができるようになりたい。

ランディング:アプローチからのつぶやき作戦は良い感じ。
最後の直線での目線を上げれば、課題のフレアが克服できるはず。
解体場にいる人でも見てみようか。
コメント
この記事へのコメント
「ハング見たとこに飛んでく理論」からすると「解体場にいる人でも見てみようか」は、高く進入してしまわないかい?
▲2007/01/29(月) 10:14:30 | URL | ユウイチ [ 編集 ]
コメントありがとうございます!

今、気になっているのは高さを決めて持ち替えた後の直線飛行の部分
(イメージとしては網の上に引き込んでくる→持ち替える→これ以降の部分)
での目線です。
フレアのときに目線が前を向いていることで、
胸を張ったいい姿勢でフレアがかけられると思っているのですが…。
▲2007/01/29(月) 11:15:53 | URL | 火群 [ 編集 ]
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